備忘録

ウェブ上の覚え書きみたいなもの。

  • 備忘録

    海外出張・旅行時メモ(備忘録)

    • パスポート:絶対!
    • 航空チケット:e-チケットでも念のため
    • 財布(お金)
    • サニーナ
    • simカード:現地調達の場合は不要
    • ピン:simカードを入れ替えるためのピン(クリップなど)
    • 耳栓:飛行機内使用。預け入れない事!
    • USB ACアダプター:iPhone、カメラ、モバイルバッテリーなど。
    • iPhone:充電ケーブル
    • モバイルバッテリー:充電ケーブル。預け入れ不可
    • 日焼け止め:100ml以下の容器で、かつ規定の透明袋に入れる事。あるいは預け入れ。
    • カメラ:本体(預け入れ不可)、予備バッテリー、HAKUBAレンズペン、充電ケーブル
    • 電動髭剃り
    • 頭痛薬

    自分用メモ:思いついたら追記していく。

  • 備忘録

    記事から直接「編集」モードへ

    気分転換を兼ねてテーマを変更したのはいいけれど、新しいテーマには、それぞれの記事から直接「編集モード」へと飛べる機能(ボタン)がない。変更前のテーマにはあって、地味な機能なわりに、変換ミスの多い私にとっては、かなり重要かつ便利な機能(ボタン)であった。
    検索してみると、コードを公開(教示)していただけているサイト(感謝)があり、難無く設置することができたでの、備忘録方々投稿。
    参考ページ:ワードプレスの記事編集を楽にする記事編集ボタンの設置方法(2016.02.08)


    themesフォルダーにあるfunctions.phpに以下のコードを追加するだけ。

    function edit($the_content) {
    if (is_single() && is_user_logged_in()) {
    $return = $the_content;
    $return .= ‘<a target=”_blank” href=”‘.get_edit_post_link().'”>Edit</a>’;
    return $return;
    } else {
    return $the_content;
    }
    }
    add_filter(‘the_content’,’edit’);

    ただし、参考にさせていただいたサイトは「Edit」部分が、「記事編集」でした。最初はそのまま「記事編集」としていのですが、本ブログでは文字化けするので、「Edit」としました。
    なお、ログインしていない状態では表示されません。



    (追記)
     後から気が付いたけれど、個別の記事を表示しているときは「投稿の編集」っていうボタンがツールバーに出るのね・・・。
     でも、少し前まで出ていなかったような気がする。気がつかなかっただけなのか?
     何れにせよ、今回は先のツールバーの表示の件と合わせて、無駄っぽい感じのことが多かったけれど、改めてwordpressの他の機能などにも触れられてよかったと思う。なぜ、投稿のギャラリー機能を今まで使わなかったのか(知らなかったのか)が悔いられるところ。

  • 備忘録

    ツールバー[tool bar]表示が通常と変わってしまった時の解決法

    急に、ツールバー[tool bar](管理バー、アドミンバー[admin bar])の表示が変になり、「参加サイト」と「購読ブログ」しか表示されなくなった。テーマを変更していて、連動してプラグインもいくつかインストールして、気がついたらその様になってしまっていた。


    ↓こんな感じになってしまった。

  • 備忘録,  日常・日記

    くもりぞら(サイト)のSSL化

     アドレス横に「保護されていません」と表示されるのが気にはなっていたけれど、そのまま放置していた。
     そうは言っても、どこかでせにゃならんだろうな。ということで、この連休を使ってSSL化をすることに。
     検索をかけると、通常は、coreserver(コアサーバー)だと簡単にできる見たいだが、ドメインウェブの設定のメイン(Maimに「www.cloudy-sy.com」を設定)を利用して、「public_html」直下にサイトを構築している場合はSSLが使えず、SSL化を行うに当たり少しややこしいことが判明。
     そんなら初めからsubにしておけばよかった・・・・。と思ったが、嘆いても仕方ない。
     色々と調べたけれど、途中で面倒くさくなった。結局は、新たにサイトを構築して、内容を移行する(引越し)ことにした。移行の手順では以下の通り。

    1.先ずは、バックアップを作成。
     プラグインの「UpdraftPlus」にてデータベースなどをバックアップ。
     FTPソフトを用いて、写真などのアップロードしたデータ類もバックアップ。(「UpdraftPlus」でもデータ類のバックアップも可能)
    2.「public_html/www.cloudy-sky.com」のフォルダーを作成
    3.(旧コンパネ)coreserverのドメイン設定のMainのblank、SSL用のドメイン欄に「www.cloudy-sky.com」を設定。
     同じくSSL用ドメイン欄に「cloudy-sky.com」を設定し、こちらは「www.cloudy-sky.com」に転送するように設定。
    4.public_html/www.cloudy-sky.comに新たにwordpressをインストール
    5.「UpdraftPlus」を使って、サイトをリストア(復元)。
    6.記事およびコメントのリンクに関しては、プラグインの「SearchRegex」を用いて一括置換。
    7.wordpressの設定や、googleコンソールなどの設定を「htt://」から「htts://」に変更。
     
     以上にて無事完了。

     MainがSSL化できないと知った時はどうなるかと思ったけれど、意外にすんなり移行できた(・・・様に見える。今のところ)。
     

  • カメラ・写真,  備忘録

    [備忘録][写真]adobe blog:風景写真の勉強

    adobe blog:Goto Aki が教える、売れる風景写真を撮る基本より、自分なりの要点を抜粋。



    #1:光を意識してより質の高い写真を撮る。
    風景写真は2種類
     情報を伝えるための写真
     イメージの写真:素材と言う意識を持って撮影する。
    光の認識
     順光:被写体の色彩や形がはっきり写る。陰影の少ない平面的な描写になりやすい。
      →「情報を伝えるための写真」を撮りたいときに有効な光。
     逆光:被写体をシルエットとして描写すると印象的。露出をプラス補正すると被写体の表情が明るく写る。
      →感情に訴える写真が撮りやすい。
     斜光(サイド光):被写体に陰影がつき、立体的に表現できるという特徴があります。
    小物を使う
     C-PL(円偏光)フィルター:水面の反射を減らして水中をしっかり描写したり、葉の表面の有害光を除去して植物の色を表現したり、色彩とコントラストを強調する効果がある。
     レンズ:逆光に強いコーティングが施されているレンズを使えば、ゴーストやフレアーの発生を減らすことができる。
     フード:レンズに入る有害光を減らす。

    #2:風景の動きを「シャッター速度」という「時間」をコントロールして、印象的な作品へ。

    シャッター速度(高速シャッターとスローシャッターが印象的な写真になりやすい)
     高速 : 1/500 秒以上:細かな自然の動きをはっきりと描写したいとき
     標準 : 1/30 秒 ~ 1/250秒
     スロー : 1/15 秒 ~ 数分:自然の動きをやわらかく幻想的に描写したいときは
    小物
     三脚、レリーズ(あるいはタイマー)、NDフィルター。
    #3:色の重要性
    ホワイトバランス
     風景撮影においては、光源は太陽(おすすめ)。
     →理由:太陽光(晴天)であれば時間帯に合わせた色再現ができるため、撮影地の雰囲気が印象的に伝えやすくなる
    彩度調整:黄色、橙色、赤色などの暖色は彩度を上げると色飽和しやすい。(被写体の細部が潰れたり、階調が描写されない傾向になる)

    #4:造形=形、線、質感 (重要:絞り値)
    (ストックにおける風景写真の場合、明るく描写のはっきりした写真が売れる傾向にある)
    解放と絞り
     開放:周辺は被写体が歪んだり、色収差が出やすくなる。本当はシャープに描写したいのに周辺がぼやけている場合は絞り数値を確認。
     大きな絞り数値:F22、F32などで撮影すると、シャープさが損なわれる現象(回折現象)が発生する。目安としてはF16を最大値として撮影するとよい。

    #5:明暗:被写体の暗部(シャドウ部)に注目
     写真の中で明るい場所、暗い場所がはっきりするとストックフォトの利用者でもある編集者やデザイナーさんにとってはコピースペースとなり、素材として使いやすい風景写真となる。
     特に大事なのは「白飛び」しないこと。撮影時には白飛び厳禁。シャドウ部は現像処理である程度までは明るく戻すことが可能。

    #6
    カメラポジション(カメラの位置)
     ハイポジション:アイレベルより上:奥行きや空間を強調。非日常で新鮮。客観的。状況説明に適する。
     アイレベル:目の高さ。:日常的な表現に適する。安心感。安定感。
     ローポジション:アイレベルより下。:臨場感の強調。非日常で新鮮。主観的。
    アングル(被写体に対するカメラの角度)
     ハイアングル:被写体から見て高い角度からの撮影。:俯瞰の角度。チルト機能付の背面モニターを使っての撮影が便利。地面や水面が背景になる。
     水平アングル:被写体から見てほぼ水平の角度からの撮影。:被写体と視線の高さが同じ角度。日常感、親近感、安定感があるが、面白みに欠ける。
     ローアングル:被写体から見て低い角度からの撮影。:アオリの角度。遠近感を強調することで迫力のある写真が撮りやすい。被写体を上に見上げるため、爽やかさや希望などの前向きな表現にも適している。空が背景になる。

  • カメラ・写真,  備忘録

    [備忘録]印刷に出す際の画像サイズ<PEN-F>

     写真印刷に出すと特にPEN-Fは4:3.とフィルムの3:2に比べると正方形に近い。ハガキサイズなどで印刷にだすと上下が切れる(web申し込みの時に、ちゃんと補正してあげれば良いけれど、上下に合わせると左右に余白ができる)。
     最初からそのサイズにトリミングをしておけば問題解決。そのためのメモ。

    PEN-F
     5184px:3888px = 1.33:1
    ハガキ
     152mm:102mm = 1.490196:1.0 (5184px:3479px )
    A4サイズ
     297mm:210mm = 1.4142857:1.0 (5184px:3665px )


    Lightroom CCの設定
    ・現像モジュールにする。
    ・切り抜き(R)ツールを選択する。
    ・パネルの縦横比から数値を入力…を選択して、印刷サイズの縦横比に合わせて比率を入力する。(小数点第3位まで有効か?)

  • 備忘録,  戯言・由無し事

    ヘイトスピーチは許さない。それは当然である。(日本城タクシー株式会社の場合)

     ヘイトスピーチはもちろんのこと、(内心・良心の自由を超えた)増悪表現は許されるものではない。

     それは当然国籍を問わずである。しかしながら、特にここ最近は朝鮮人(特に韓国)による、日本と日本人に対するヘイトスピーチは目に余るものばかりでである。

     残念なことに、朝鮮人の日本に対するヘイトスピーチに関しては問題とせず、日本人が少しでも朝鮮人のことを悪く言えば「ヘイトスピーチ」だと騒ぎ立てる方々がいてる。いわゆる、ダブルスタンダードと言うものだ。

     「俺、外国人への差別ゆるさねぇ。かっこえーーー。」とか言う自己陶酔タイプの厨二病であればまだよい。それらは、思慮は浅いが、10代までならそれはそれでありえる。むしろ、経済、文化、文明、民度においての日本と朝鮮(韓国あるいは北朝鮮)との落差は雲泥であり、それらを鑑みれば、「日本が大人(兄)として朝鮮人に譲歩することも必要だ。」と言う正義感は、若い世代には時として必要なのかもしれない。

     しかしながら、大人になってもそんなそんな厨二病を患っている方が社長を務める会社があった。

     もちろん、何人(なんぴと)であろうと思想信条の自由は認められるべきであり、当然にして、この社長の行動(反日活動)は日本においては認められるべきである。なので、この会社に対して、クレームの電話を入れたり嫌がらせをすることは(日本では)許されないことであり、実際に日本の風潮・世論も許さないだろう。(どうやら韓国においては、日本人や日本への嫌がらせは英雄になれるチャンスみたいだが)。

     表現の自由が認められるからこそ、社長の立場としてインタビューに応え、組織の長として公に反日活動を行うのであれば、当然にして会社に対しての批判は受ける覚悟があるのであろう。

     日本人は、朝鮮人による日本への嫌がらせや犯罪、増悪表現などに対抗しているだけである。日本の憲法・法律の下で行われたそれらの対抗を「朝鮮人への差別」「日本人は加害者」と一方的に決めつけているような方が社長を務められているタクシーには乗りたくない。

     ソース→https://gendai.ismedia.jp/articles/-/43336

  • 備忘録

    えげつなく使い難い

     Wordpressが5.0のバージョンアップに伴い、エディタも大きく改変された。
     様々なサービスにおいて、改変の際には(新しいシステムに)不慣れなこともあり、多少の戸惑いもあるなか、大抵は慣れてしまえばどうってことない。あるいは確かに使いやすくなったりするものだ。
     なのでこのVer5のエディターもしばらくは使ってみようと思った。
     が、兎に角使い難い。筆舌に尽くしがたいくらい使い難い。これ、誰得よ?って言うくらい使い難い。過去の投稿の画像の投稿すらまともにできない。
     とりあえず、すぐに根を上げてしまい、旧エディターに戻し方を調べて対応した。


    ダッシュボード→プラグイン→新規追加:「Classic Editor」を検索してインストール。
    旧エディター復活でめでたしめでたし。