漢方関係

118.桂枝甘草竜骨牡蛎湯

火逆下之,因烧针烦躁者,桂枝甘草龙骨牡蛎汤主之。

误用火攻而又行攻下,因火攻发汗致心阳损伤,出现烦躁不安的,用桂枝甘草龙骨牡蛎汤主治。


誤って火法(焼針)を用いて治療し、さらにまた攻下法で瀉下させると、発汗させ過ぎて、心陽を損傷し、イライラ不安(煩躁不安)が現れる。桂枝甘草竜骨牡蛎湯を用いて治療する。


温针:即烧针。

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