漢方関係

068.芍薬甘草附子湯

68、发汗,病不解,反恶寒者,虚故也,芍药甘草附子汤主之。

使用发汗法,病还没有解除,反而出现畏寒、脉沉微细等症状,这是正气不足、阴阳两虚的缘故,用芍药甘草附子汤主治。


発汗法を用いても病症がまだ取れず、返って畏寒が現れ、脈が沈微細の症状は正気不足であり、陰陽両虚であるからで、芍薬甘草附子湯を用いて治す。


芍药甘草附子汤方
芍药,甘草,各三两,炙,附子一枚,炮,去皮,破八片,上三味,以水五升,煮取一升五合,去滓,分温三服。疑非仲景方。

芍药甘草各三两,炙,附子一枚,炮,去皮,破成八片以上三味药,用水五升,煎煮成一升五合,去掉药渣,分三次温服。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。