漢方関係

069.茯苓四逆湯

69、发汗,若下之,病仍不解,烦躁者,茯苓四逆汤主之。

经用发汗,或泻下以后,病仍然不解除,出现烦躁不安、恶寒、肢冷、腹泻、脉沉微细等见症的,用茯苓四逆汤主治。


発汗を続けた後、あるいは瀉下させた後、まだ病症が残り、煩躁不安、悪寒、下痢、脈が沈微細などの症状が現れるのは、茯苓四逆湯を用いて治す。


经用jīngyòng長持ちする.役に立つ.
腹泻fùxiè下痢する.


茯苓四逆汤方
茯苓四两,人参一两,附子一枚,生用,去皮,破八片,甘草二两,炙,干姜一两半,上五味,以水五升,煮取三升,去滓,温服七合,日二服。

茯苓四两,人参一两,附子一枚,用生的,去皮,破成八片,甘草二两,炙,干姜一两半,以上五味药,用水五升,煎煮成三升,去掉药渣,每次温服七合,每日服二次。

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