漢方関係

107.柴胡加竜骨牡蛎湯

伤寒八九日,下之,胸满烦惊,小便不利,谵语,一身尽重,不可转侧者,柴胡加龙骨牡蛎汤主之。

外感病八九天,误用攻下,出现胸部满闷、烦躁惊惕不安、小便不通畅,谵语、全身沉重、不能转侧的,用柴胡加龙骨牡蛎汤主治。


外感病にかかり一週間ちょっとが経ち、誤って瀉下(攻下)してしまい、胸部に満悶感が出現し、小便の出が悪くなり、うわ言を言い、身体が重だるく、寝返りがうてない場合は、柴胡加竜骨牡蛎湯を用いて治す。

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