読後感

働き方 1巻(稲盛和夫)

  
サブタイトルにある通り、働くことは、働くことを通じて、心を高める作用がある。だから一所懸命に働くべきで、結局は自分のためになる。

この年齢になると実感できるし、そうだと思う。なかなか継続してずっと継続ができず、ともすれば愚痴ってしまうけれど。
反省を重ねてまた頑張ろうと思う。

常々、働くなら「楽しく(not楽して)働こう。」と思っている。楽しく働くために働く為には、結局のところ一所懸命働くしかないのよね。

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