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一年の計は元旦にあり 2021年度

昨年度(2020年度)の総括から

 2020年度の「計」(計画、目標)はただ一つ、「1年間ダラダラ生きる。」。

 2019年年末にプレイステーション4を購入。2020年の1年間、遊び尽くした。

 モンスターハンター(アイスボーン)しかしてないけれど、すでに、綺麗さっぱりデータも消して、本体・モンハンともにいつでも売りに出せる状態にある。

 1年間モンハンを一所懸命にプレイした。比較的「ダラダラ」できたと思うので2020年の計は達成。

 2020年は日本を含めて世界的に新型コロナウイルスの蔓延で、外出が憚られる雰囲気だった。そんな中、2020年のダラダラ生きるという目標とプレステ4を購入したのは、結果として正解だったかも知れない。

 そのほか。

 中国語はレベル維持ってところで伸び悩み。結局、2020年度の台湾旅行は1回も行けず。中国出張にも行かず。学習のモチベーションがいまいち上がらなかった。

 ビジネス会計検定2級には合格したけれど、「努力した」、あるいは「頑張った」言える難易度の検定試験でもない。

 写真撮影は、この新型コロナウイルスの蔓延するなか、前述の通り台湾旅行にも行けず、国内でも気楽に撮影に遠出できるわけでもないし、人と接触のある写真教室などにも当然に参加できるわけでもない。なので、コンテストに応募できるわけでもないし、Adobe Stockにて作品を販売に出せるわけでもない。

 手品(マジック)については、全く何もしていない。人に会わないと「手品して」と言われることもないし。

2021年の計

第一目標:中国語のスキルアップ

 中国語のスキルについて、今のペースでは頭打ち感が漂っている。とりあえず、月刊誌「聴く中国語の年間購読」と動画配信サービス「U-NEXT」を申し込んでみた。もちろん、語学教室は継続。

 具体的な数値目標は立てないけれど、中国語ドラマやTV番組は(中国語字幕ありで)、8割程度は理解できるくらいになりたい。

 とりあえず、もっとも重点を置く目標としよう。

第二目標:資格試験

 外出できないのであれば、中国語学習の間の休憩も兼ねて資格試験を受験しようかと思う。

 一つは販売士(リテールマーケティング)2級。小売業で働いたことはないけれど、問題集を見た感じでは、それほど難しくなさそうなので、余裕だと思う。こちらは2月受験予定。

 二つ目はビジネス実務法務検定2級。なかなか縁遠い分野なので、こちらは苦労はしそう。こういう自分の得意としない分野の勉強も新鮮味があって面白い。7月受験予定。

 ビジネス法務検定の試験が7月。合格しなかったら、その次の試験が12月なので、2021年内の合格はできるだろう。

第三目標:読書量を増やす。

 なんやらかんやらで後回しになりがち。とりあえず、(こちらは分野を問わず)20冊の読了を数値目標を設定しておくか。

第四目標:台湾旅行

 海外旅行が解禁になったら、(終息度合いを見計らいながら)台湾旅行に行きたい。こればっかりは計画しても自分の力ではどうすることもできないけれど。

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