• 聞こえて来た言葉

    と、父さんなの?

     夕方、会社からの帰宅途中での出来事。

     駅の改札をでたところの壁際で、何やら深刻な顔をして携帯電話で通話している身なりの整ったサラリーマン(50代くらい?)。

     通りすがり、少し困惑した様子で聞こえて来た会話は「と、とうさんなの?」。

     詳細はわからない。が、おそらく「と、倒産なの?(債権のある取引先)」だと思われる。

     もしも、「と、父さんなの?」だとしたらどんなドラマがあったのだろう。

  • 備忘録,  戯言・由無し事

    [備忘録]コロナ騒ぎが終わったら優先的に利用したいお店

    国内の180店舗すべてを原則一斉休業

     朝のニュース番組にて報道されていた内容。居酒屋チェーンの塚田農場とカラオケチェーンのカラオケまねきねこがそれぞれ臨時休業に入るという内容。

     企業としてよほど の体力がないとこの英断はできない。ほかのすべての飲食業、娯楽施設に臨時休業を強いるのは酷だとは思う。

     けれど、この状況においてこの判断をした塚田農場、カラオケまねきねこ。

     この騒動が終わって、宴会をするときには優先的に利用しないといけないと思う。そうしないと、将来的に同じようなことが起きた際に「政府の要望に応えて、臨時休業したらあほみたいじゃん。」ってなってしまう。

     翻って、臨時休業しない(開店している)お店を叩くような風潮にもなっては欲しくない。損して得を取れと言う言葉もあるが、損してそのあと得を取るには生き残っている必要があるのだから・・・。休業してそのままフェードアウトしていては意味もないし。

     なんにしても、一日でも早くこの騒動が収まることを願うばかり。

  • 戯言・由無し事

    悪意なのか馬鹿なのか?

    >建築エコノミストの森山高至氏だ。
    >「フォークのツメを下げたまま走行すると、人や障害物に衝突する危険があります。ですから、市場のみならず一般的な工事現場でも、荷物を積んでいないのであれば、ツメを高く上げた状態で走るのが常識。

    ゲンダイの記事なので真に受ける人は情弱。と言うのが常識。<本文を受けて、あえて「常識」としてみた。
    本文中の「ツメを高く上げた状態で走るのが常識」と言い切る無知さと無恥さに、フォークリフト運転免許保持者としては突っ込まざるを得ない。
    名乗ればなれる肩書きは、意味がない。と言う事の代表例である。
    フォークリフトを扱ったこともなければ、フォークリフトを間近で見たこともないのだと言うことは一発でわかる。
    北海道のスキー場の雪質と近畿圏のスキー場の雪質の違いを、雪を見たこともない人が想像で語っているくらい滑稽。
    行政憎しで、嘘も自らの正義のためならいいことだと思い上がっている証左ではないだろうか?

  • 戯言・由無し事

    一年の計は元旦にあり

     表題の通りではあるが、日本語には大抵は反意語が存在する。「一年の計は元旦にあり」の反意語は「三日坊主」かな?。
     それはさておき、2018年の反省を踏まえ、2019年の目標を記載する。
     年末に見直し見ようと思う。

    ○中国語について
     2018年年末(11月)から週に1回のグループレッスンに加え、同じく週に1回のプライベートレッスンを1年間で申し込んだ。週に2回の中国語教室となる。
     今年は大きく飛躍したいししっかりと頑張ろう。

    ○手品について
     リハビリを兼ねて少しずつ復活していきたい。

    ○読書について
     2018年は読書量が少なすぎた。
     2019年は分野を問わず、少なくとも月に4冊程度は読破していきたい。

    ○登録販売者資格について
     2019年は見送り。これ以上はキャパを超える。取捨選択も必要と判断。

  • 備忘録,  戯言・由無し事

    ヘイトスピーチは許さない。それは当然である。(日本城タクシー株式会社の場合)

     ヘイトスピーチはもちろんのこと、(内心・良心の自由を超えた)増悪表現は許されるものではない。

     それは当然にして国籍を問わずである。しかしながら、ここ最近において、朝鮮人(特に韓国)による、日本と日本人に対するヘイトスピーチは目に余るものばかりでである。

     残念なことに、朝鮮人の日本に対するヘイトスピーチに関しては問題とせず、日本人が少しでも朝鮮人のことを悪く言えば「ヘイトスピーチ」だと騒ぎ立てる方々がいてる。いわゆる、ダブルスタンダードと言うものだ。しかも悪質さと量では朝鮮人による日本人へ向けたヘイトスピーチの方が甚だ大きい。

     「俺、外国人への差別ゆるさねぇ。かっこえーーー。」とか言う自己陶酔タイプ。これはらはまだ10代までならありえることかもしれない。確かに、経済、文化、文明、民度においての日本と朝鮮(韓国あるいは北朝鮮)との落差は雲泥であり、それらを鑑みれば、「日本が大人として(程度の低い)朝鮮人に譲歩することも必要だ。」と言う正義感は、むしろ若い世代には時として必要なのかもしれない。

     しかしながら、大人になってもそんなそんな厨二病を患っている方が社長を務める会社があった。

     もちろん、何人(なんぴと)であろうと思想信条の自由は認められるべきであり、当然にして、この社長の行動およびそれを内外に発信する自由は、日本においては認められるべきである。なので、この会社に対して、クレームの電話を入れたり嫌がらせをすることは(日本では)許されないことであり、実際にそれを行うことは日本の風潮・世論も許さないだろう。(ただし、韓国においては、日本人や日本への嫌がらせは英雄になれるチャンスみたいなので、この辺りでも民度の差は歴然ですが)。

     表現の自由が認められるからこそ、社長の立場としてインタビューに応え、組織の長として公にこの様な一方的に日本人を悪と決めつける行動を行うのであれば、当然にして会社に対しての批判も受ける覚悟があるのであろう。

     実際の多くの日本人は、朝鮮人による日本への嫌がらせや犯罪、増悪表現などに対抗しているだけである。日本の憲法・法律の下で行われたそれらの対抗を「朝鮮人への差別」「日本人は加害者」と一方的に決めつけているような方が社長を務められているタクシーには乗りたくない。

     ソース→https://gendai.ismedia.jp/articles/-/43336

  • 戯言・由無し事

    [由無し事]壁があったら・・・どうしよう?

    もちろん、実際の壁ではなく、社会生活(学生なら学生生活)においての障害のこと。
    選択肢を考えて見た。

    • 乗り越える。
       壁(=障害)を克服すること、理想です。気力・体力が許すなら第一選択だと思う。
       その努力は自らの糧となっていつかまた役立つ時が来るだろう。
    • 迂回する。
       囲まれていないのであればどこかに回り道があるはず。昔から言う「急がば回れ」。焦ることはない。
       正攻法でない方法を模索するのも一つの選択肢。
    • 壊す。
      壁の存在意義自体を意味なくする破壊行為。
      おそらく「乗り越える」よりも労力が必要。大抵は、他の人と衝突したり、新たに問題を発生させたりと、別の障害を発生させたりする。
       しかし、個人的にはこの選択肢が一番好き。「立ちはだかる物・者はすべて壊せ。」と中二病な思考回路。
    • 穴を掘れ。抜け道を探せ。
       こう言うのが得意な人って周りに一人はいてるのではないだろうか?
       うまい具合に穴を掘ると言うか、他人の力(能力、権力など)を利用してすり抜けていくタイプ。
       気がついたら一人だけ壁の向こう側にいたりして・・・。「ズルい」もとい「賢い人」。
    • 待つ。あるいは、耐え忍ぶ。
       これのも一つの選択肢だよなぁ。(遠い目)
       にっちもさっちも行かないなら、割り切って見るのも良いかも。

    [結論]方法・選択肢なんていくらでもあるんだから、都度都度で重要度、壁の厚さ高さに応じて臨機応変。
    <20181125:「待つ。あるいは、耐え忍ぶ。」を追記>

  • 戯言・由無し事

    どの組織にもいるよね、こう言うの。

    SEALDs元メンバーが総辞職要求「まともな政治を」

    2018年4月13日 10時9分 朝日新聞デジタル
    安倍政権の総辞職を求める声明を発表した奥田愛基さん(中央)ら=2018年4月12日午後、東京都千代田区、清水大輔撮影
    写真拡大
     安全保障関連法制への抗議を展開した学生団体「SEALDs(シールズ)」の元メンバーらが12日、国会内で記者会見し、森友学園をめぐる財務省の公文書改ざんや加計(かけ)学園の獣医学部新設計画をめぐる問題に対する抗議声明を発表した。

     「真相を解明し、まともな政治を取り戻すため、安倍晋三政権の総辞職を求める」と訴えた。

     会見には、公文書改ざんの発覚後に国会前デモを続けてきた学生らを含め20人以上が参加した。SEALDsの中心メンバーだった奥田愛基さん(25)は、デモを通じて安倍政権に説明責任を求めてきたが果たされていないと指摘。「この政権には自分たちから情報を明らかにしようという考えがないのだと思う」と批判した。

     14日午後2時から国会正門前で抗議デモを予定していることを明らかにし、「『おかしい』と感じていても、見ているだけでは何も変わらない。国会前に来てほしい」と呼びかけた。

    解散したら、解散したで「(選挙に掛かる経費が)税金の無駄遣いだぁぁぁ。」ってまた太鼓を叩けばいいんだから、楽な政治運動だよなぁ。もうちょっと頭を使えと言いたいが、偏差値28(当時)の高校でしたっけ?。
    逆に難しいぞ、偏差値28を叩き出すの。

    閑話休題。
    てめぇの狭い範囲で考えた程度の結論が、さも多くの支持を得ているかのように、また正しいかの様に語る奴ってどこの組織にもいてるよね。って話。

  • 戯言・由無し事

    ペット動物を家族と呼ぶ奴は配慮に欠ける。特に犬。

     愛玩動物を可愛がることは良いことだと思う。しかし、人前でもペットを家族と呼ぶ(あるいはペットの名前にちゃん付けして呼ぶ)系の人は他人にまで、ペットを擬人化して可愛がることを求める傾向がある。

     その動物が苦手・嫌いなことを言おうものなら、真顔で「えーーー!!!、なんでーーー???」「こんなに可愛いのにぃぃぃ。」などとお馬鹿さをアピールしてくる。「説明しても、お前のおバカな頭では理解できんだろうね。」と答えるのが模範回答なんだろうけれど。

     特に犬と表題に書いたのは、自分家の広い敷地があって敷地内で飼っている、あるいは室内で外に出さないのなら良いけど(室内犬は可哀そうだと思うが)、多くの犬の飼い主は外で散歩をさせ、排泄をさせてそのままである。ペットボトルを持ち歩いて水をちょろっとかけて「マナーがいいでしょ、私?」みたいなドヤ顔で散歩させているキチガイが多い。私に言わせると、頭は完全にイかれている。せめて完全に排水溝に流れ去るくらいまで水をかけてからドヤ顔すべきである。

     ただ、犬の飼い主のおバカな頭ではそこには至らないだれろうけれど。

  • 戯言・由無し事

    (思想的な)多様性を求める人ほど多様性を認めない。

    (思想的な)多様性を声高に叫ぶ人ほど、他人に自分の価値観を押し付けようとする(=考え方の違う人の多様性は認めない)傾向が強い。強いと言うかほぼ間違いなくそうであると感じる。
    ともすれば、相手を悪と決めつけて平気で攻撃(口撃)をしてくる。そしてその攻撃(口撃)は(自分だけが正しいと思っている)確信犯なので、いくら理論立てて反撃しても立て板に水となる。
    思考が停止している最たる人々。
    派生形として、「自分たちは理解されていない。理解して!!!。」と声高に叫ぶ人(流行りの言葉で言うとマイノリティ)ほど、自分たち以外のことは理解しようとしない。
    そのくせ自己主張は強く、すぐにパレードをしたがる(笑)
     百歩以上譲って、「そう言う考え・嗜好の人がいてることを知って」と言う主張であればまだ許せるが、「俺たち(私たち)を理解しろ。」と強要するのは無茶苦茶である。

  • 備忘録,  戯言・由無し事

    今回の台湾(嘉義・関子嶺)旅行でのbooking.com利用で起きた事

    まず結論から書くと、
    『あまり旅慣れない人が、安いからといって安易にbooking.com(ブッキングドットコム)は使わないほうが良い。』
    あたり前のことで、世の中には安くて良いものはない。何もごとも値段相応である。booking.comを利用するなら、ある程度は現地にて(語学力を含めて)トラブルに対応できるだけの慣れた人でないと危険である。

     このことがあってwebで評判・評価を調べたら、booking.comは基本的にはシスムテムを提供するだけで、宿泊予約に関するホテルとのトラブル・イレギュラーが発生しても仲介をしてくれないみたいです。(ユーザーのミスによるトラブルなのにbooking.comを悪く書いている記事も見受けられたので、すべてにおいてbooking.comが悪いわけではないと思うが。)

     ただし、値段や使い勝手に関してはbooking.comには大きなメリットがある。そのメリットとデメリットを天秤にかけてどこまで許容できるか。安いなりにデメリットがあるのは当然で、そこに文句を言うのであれば、「有名ツアー会社で予約を取って旅行すべきである。」ということを承知した上での話である。