日常・日記

どうでも良いこと。日常のちょっとしたこと。

  • 日常・日記

    販売士2級、無事合格(正答率89.6%)

     2月17日(水)に受験した販売士の合格発表があったので、Webページにて確認。(本当は昨日だったけれど、完全に忘れていた)

     70%以上の正答率で合格なので、余裕と言えば余裕だけれど、あと2点(1問)あれば、正答率が90%だっただけに悔しいと言えば、悔しい。

     あと、小売の経験はないけれど、ストアオペレーションは満点(100点)だった。過去問などでは、点数を稼いでいた販売・経営管理が82点と振るわなかった。

     ただ、ちょっと簡単すぎたかな?(結果論だけど)

  • 日常・日記

    j5create®︎ JCD348 (3ポートUSB-TypeA, microSD /SD)

      MacBookAir(Apple M1) 13インチを買ったは良いけれど、USBポートがTYPE-C。そして、そのポートは2口しかなく、しかも1口は電源に取られるのでポートは実質1口しかない

     とりあえず、純正のTYPE-C→TYPE-A3.0の変換ケーブルは購入していたものの、やはり同時にいくつかの外部機器を使いたいと言うことで、以下を購入。

  • カメラ・写真,  日常・日記,  外出、旅行

    咲くやこの花館

    メモ:

    • チケット売り場が閉鎖(移動)になっていた。
      入り口少し手前にあったチケット売り場&チケット自動販売機が閉鎖になっており(新型コロナウイルスの影響?)、入り口の手間(外)にチケットの自動販売機が1台設置されていた。
      これまでの半券を渡すタイプではなく、購入したチケットを見せるだけで入場できる(当時16:30までは再入場可)。
    • 訪問時間
      午前中が比較的空いている。
      開場前に水やりをすると思われる。そのため、開場直後は植物に水滴が残っている。水滴狙いなら10時の開場すぐに訪問が良いと思う。
    • 100円玉を事前準備
      ロッカーを使う場合は、100円玉の事前準備。受付で両替もしてくれるが、できるだけ迷惑をかけないように事前準備をしていくのが良い。
    • 虫除け対策が必須
      今回、忘れてしまい蚊にさされる。構図を決めたりしていると、ほぼ動かない同じ姿勢で止まっていること数分。蚊の立場からすると絶好の餌場でしかない。
      普通に歩いて見て回ったりするにはそこまで蚊が多いわけではない。
    • フォトコンテスト開催中

    写真

    緋宝丸[ひほうまる]レブチア・クラインジア[Rebutia krainziana ]
    エンシクリア・アラタ[Encyclia alata]
    五歛子[ごれんし](スターフルーツ[starfruit])
    蘭[らん](品種の名札が確認できず・・・)
    梨[なし](幸水)
    蓮花升麻[れんげしょうま]
    蓮花升麻[れんげしょうま]
    蝦夷瑠璃草[えぞるりそう]
    エケベリア[Echeveria]
  • カメラ・写真,  日常・日記,  外出、旅行

    南禅寺、禅林寺など散策

     紅葉でも撮ろうかと、LeicaM3とPEN-F(デジタル)を携えて秋の京都へ。

     平日(火曜日)でも観光客はそれなりに多かった。


    <八坂神社およびその付近>

    <南禅寺>

    <禅林寺(永観堂)>

    Leica M3 with Summitar 50mm/f2.0
    PEN-F with M.Zuiko 17mm/f1.8

    <永観堂 寺宝展拝観券>

    <永観堂 禅林寺パンフレット>

  • 日常・日記

    夏も終わりかと思ったら

     8月下旬くらいから少し夏の終わりを感じさせる気候だったのに、9月に入り再び連日で、気温34,5℃前後かつ湿度の高い日が続いている。

     残暑と言うより、夏に舞い戻った感じ。日差しも痛いくらい。

     ニガウリ、キュウリ、ヤマイモらと共存しながら、蔓を伸ばしている朝顔は、まだまだ咲いてくれそうです。枯葉が目立ってきましたが・・・。

     種子もそろそろできてきてはいるのだけれど、赤と青のどちらの種子かを気にせず集めているので、来年はちゃんと赤と青で咲かせられるか不明。(※2020年11月26日追記:結局2020年の夏は諸事情(引っ越し)の関係で植えなかった。)

  • 漢方、生薬、草根木皮,  日常・日記

    ゴーヤの収穫

    海外出張から戻ると、ゴーヤが完全に熟していた。オレンジ色(黄色)に熟していて、持った感じも完全にぷにゅぷにゅ。

    早速、家に帰って食べてみた。

    先にネットで調べると、完熟ゴーヤにマヨネーズがマッチするとのことだったので、+鰹節、塩昆布で和える。

    かなりイケる。ネット上で言われているほど、甘みがあるわけではないけれど、苦味は押さえられていて、美味しい。

  • 漢方、生薬、草根木皮,  日常・日記

    天敵、飛来。

     蜜柑や山椒の大敵であるアゲハ蝶。ゆらゆらと蜜柑の木の周りを舞って、少ししたら葉にとまる。

     夕方にはいくつもの黄色い卵が葉や茎に産みつけられている。まだ発芽から2年目のミカンの木の2本に、1シーズンで100個近くは産みつけれれる。見つけるたびに駆除しているので、今の所は大きな被害はないけれど。

     山椒の方は蜜柑のそれに比べるとまだまだ少ない。

     蜜柑と山椒の違いは、置いてある位置によって狙われ方が違うのかもしれない。壁際や敷地の縁が狙われやすいと聞いたこともある。(真偽のほどは不明)

     なお、iPhoneを構えて動かずに立っていると、人(私)がいても飛来してくる。意外である。

  • 日常・日記

    むかご(零余子,珠芽)が発芽していた。

    10月に京都大学薬学部の薬草園からいただいて埋めていた(植えていた)たむかご。春の暖かさを経ても発芽せず、諦めていたところで、気にかけていなかったら、GW中に発芽していた。
    東向きのベランダで、日当たりもそれほど良くないので、生育が遅いのかもしれない。

  • 日常・日記,  未分類

    くもりぞら[本サイト]のSSL化

     アドレス横に「保護されていません」と表示されるのが気にはなっていたけれど、そのまま放置していた。

     そうは言っても、どこかでせにゃならんだろうな。ということで、この連休を使ってSSL化(https化)をすることに。

     検索をかけると、通常は、coreserver(コアサーバー)だと簡単にできる見たいだが、ドメインウェブの設定のメイン(Maimに「www.cloudy-sy.com」を設定)を利用して、「public_html」直下にサイトを構築している場合はSSLが使えず、SSL化を行うに当たり少しややこしいことが判明。

     そんなら初めからsubにしておけばよかった・・・・。と思ったが、嘆いても仕方ない。

     色々と調べたけれど、途中で面倒くさくなった。結局は、新たにサイトを構築して、内容を移行する(引越し)ことにした。移行の手順では以下の通り。

    1.先ずは、バックアップを作成。
     プラグインの「UpdraftPlus」にてデータベースなどをバックアップ。
     FTPソフトを用いて、写真などのアップロードしたデータ類もバックアップ。(「UpdraftPlus」でもデータ類のバックアップも可能)

    2.「public_html/www.cloudy-sky.com」のフォルダーを作成

    3.(旧コンパネ)coreserverのドメイン設定のMainのblank、SSL用のドメイン欄に「www.cloudy-sky.com」を設定。
     同じくSSL用ドメイン欄に「cloudy-sky.com」を設定し、こちらは「www.cloudy-sky.com」に転送するように設定。

    4.public_html/www.cloudy-sky.comに新たにwordpressをインストール

    5.「UpdraftPlus」を使って、サイトをリストア(復元)。

    6.記事およびコメントのリンクに関しては、プラグインの「SearchRegex」を用いて一括置換。

    7.wordpressの設定や、googleコンソールなどの設定を「htt://」から「htts://」に変更。

     以上にて無事完了。

     MainがSSL化できないと知った時はどうなるかと思ったけれど、意外にすんなり移行できた(・・・様に見える。今のところ)。

  • マジック,  日常・日記

    第10回花音亭(旭堂南照師、真田豊実師)

     真田さんのfacebook上にて、告知のあった第10回花音亭。
     前半は講談、後半は真田さんのマジック。
     両方が一緒に楽しめると言う素晴らしいイベント。三度の飯よりカレーが好きを標榜する本サイトの管理者が例えるなら、タイ・カレーとスパイス・カレーが同時に楽しめるようなものではないか。
     講談の演目は「応挙と幽霊」。最初に旭堂南照師から演目の内容で「ひとさらい」と言う言葉が出てきます。「北朝鮮に拉致され、いまだに日本に帰ってこれない肩がを思うと涙が出てきます。一刻も早い帰国を願います。」と講談の前振りがあった。朝鮮人からの、一刻も早い邦人奪還を願うばかりです。

    (閑話休題)
     講談は、聞き入っているとあっという間にお話が終わってしまった。前ふりの通り、少し悲しいお話で、男たるもの涙は死しても見せず、笑顔すら二年に一度程度しか見せてはならない。そんな男たるものにとって、これはあかんやつです(笑)。
    あと1、2席は聞きたいくらいだった。ここしばらくは講談を聴く機会がめっきり減っていたので、また折を見て聴きに行こうと思った。
     真田さんは言わずもがな面白い。手品(マジック)に関して言うと、「手品は自分で出来るので、普段は他人のマジックはわざわざ見ない」けれど、わざわざ見たい数少ないマジシャン。
     このかぶりつきの距離で真田さんのカードマニュプレーションが見られるという贅沢なひとときだった。

  • カメラ・写真,  日常・日記,  外出、旅行

    長居植物園、梅の写真コンテスト(#長居植物園梅コンテスト)

     表題の通り、ホーム植物園である長居植物園にて写真コンテストが開催されるとあらば参加しない理由はどこにもない。
     と言うわけで、先週の土曜日(2/2)と本日(2/10)に撮影に行ってみた。
     先週の気温は低くとも日差しの暖かさを感じられる気候であった。今日はうって変わって、時折日差しがあるものの、立ち止まって撮影をしていたら、寒さが骨身にしみるほどの寒さ。
     とりあえず、撮影をすまして早速Instagramにアップしてみた。

    ※さらに2/16に会社の同僚たちと撮影会。ただし、前日の飲み会の影響で二日酔いで軽く頭痛のする中、撮影に集中できず。

  • 日常・日記

    台灣啤酒(フルーツビール3種)

      いつもは荷物が預け入れできない安い航空便で台湾旅行に行くが、今回の台湾(高雄)旅行は珍しく、荷物の預け入れができる航空便だった。なので、久々にお土産に水物[みずもの]を購入することができた。
     とりあえず台湾のフルーツビール(台湾啤酒)を三種を購入。(葡萄[グレープ]、芒果[マンゴー]、凤梨[パイナップル]の三種。商品としては他にも蜂蜜や期間限定などがある。この三種は最近では定番だと思われる。)
     奇をてらっているわけではなく普通に美味しい。アルコール度も低いので、「パーティなどで楽しみながら飲む」にはうってつけかも。

    台湾ピール(マンゴー)
    台湾ビール(パイナップル)
    台湾ビール(グレープ)
  • 日常・日記

    タバコは辞められても酒は辞められ無い

    確かに・・・orz
    幾度となく、禁酒どころか量を減らす、あるいは飲む日を減らそうと心に誓うが、その度に挫折。
    もう、すでに無理だと言う悟りの境地に達している。
    20年ほど(1日に1箱から2箱程度)吸っていたタバコはあっさりと「今日から吸わない。」って決めてすっぱり辞められたのに・・・。

    強い意志だけでは「減酒」は達成できない?
    2018年2月21日

     今年こそは酒量を減らそう--。新年の抱負として、そう心に決めたときの気持ちに偽りはなかったとしても、それだけでは実際に酒量を減らすことにはつながらないようだ。

     飲酒習慣に問題のある英国の成人約3000人を対象とした研究から、飲酒量を減らしたいという「減酒」の意欲があっても、その後の飲酒量の減少には結びついていないのが実態であることが分かったという。詳細は「Addiction」1月25日オンライン版に掲載された。

     この研究を実施したのは、英ブリストル大学のFrank de Vocht氏ら。英イングランド地方で16歳以上の男女を対象に実施されている調査に回答した飲酒者のうち、飲酒量が標準量をやや上回るレベルから、アルコール依存症の疑いがあるレベルまでを含む、高リスク飲酒者計2928人のデータを分析した。

     飲酒量は「アルコール使用障害特定テスト(AUDIT)」の質問票を用いて、初回調査時とその6カ月後の電話調査時に評価した。減酒の意欲の程度はMRAC(Motivation to Reduce Alcohol Consumption)と呼ばれる尺度によって評価した。また、2回目の調査時には、過去6カ月間に酒量を減らそうと試みた回数についても聞いた。

     その結果、初回調査時に約5人に1人が「酒量を減らしたい」と回答し、そうした減酒の意欲のある飲酒者では、意欲を示さなかった飲酒者と比べて2回目の調査時までに実際に減酒を試みた人の割合が高かった。

     しかし、全体の平均飲酒量は初回調査時と比べて2回目の調査時には減少していたにもかかわらず、初回調査時に減酒の意欲を示した飲酒者では、そのような意欲を示さなかった飲酒者と比べて、2回目の調査時の飲酒量はむしろ多いことが分かった。

     de Vocht氏は「酒量を減らそうと試みても、結局すぐに“いつものパターン”に戻ってしまうというのはよくある話だ。今回の研究結果はそれに当てはまる」と説明。今回の研究には関与していない米国薬物乱用常習センター(CASA)のLinda Richter氏も、これに同意を示した上で「飲酒行動のきっかけとなるのは生理的な要因だけでなく、社会的あるいは環境的な要因など多様だ。これらに対抗するには意欲や決意だけでなく、家族や友人のサポート、専門家のカウンセリングを含めた具体的な行動計画が必要だ」としている。

     今回の研究では対象者全体の平均飲酒量は減少していたが、この点についてRichter氏は「明確な原因は分からないが、研究に参加することで自分の飲酒量を意識するようになったことが影響しているのではないか」との見方を示している。

     なお、Richter氏は高リスク飲酒者が専門家に助けを求める前に試すとよい減酒の方法として「自分の飲酒量を記録する」「酒を飲みたい気持ちにさせる人や場所を避ける」「飲酒に代わる趣味や活動を見つける」といった米国立アルコール乱用・依存症研究所(NIAAA)が推奨する対策を紹介。

     ただし、状態が悪化する前に早めに専門家を頼ることも大切だと強調している。一方、前出のde Vocht氏は「意志の弱い人は友人や家族の協力を得たり、飲酒量を監視するスマートフォンのアプリを利用したりするのも有用だ」と助言している。

    (HealthDay News 2018年1月30日)Copyright © 2018 HealthDay. All rights reserved.